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武蔵野台図書館がおすすめする「おどろきがとまらないほん」

【2024ねん3がつ】

~「おどろきがとまらないほん」~

おもわず「えー!」とこえがでてしまうような、

おどろくおはなしのほんをおすすめします。

どんなおどろきがまっているのでしょう?



★『あしにょきにょき』

    深見 春夫/作    岩崎書店(1980年)

あしにょきにょき、表紙画像

あしがにょきにょき。

いったいどうしてのびてしまったんでしょう?

どこまでのびるのかきになってしまいます。




★『そらからぼふーん』

    高畠 那生/作    くもん出版(2018年)

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ぼふーん!とおおきなおとがなりました。

どうやらなにかそらからおちてきたようです。

いったいなにがおちてきたのでしょう?




★『おばけのかわをむいたら』

たなか ひかる/作    文響社(2022年)

obakenokawawomuitara.jpg

おばけのかわをむいてみましょう。

どうなっているでしょう??

つづきがきになってしまいますね。



★『うちゅうじんはいない!?』

ジョン・エイジー/作・絵 久保 陽子/訳   フレーベル館(2019年)

uthuuzinhainai.jpg


うちゅうじんをさがすために、

あたらしいほしにやってきました。

うちゅうじんはみつかるでしょうか?

どきどきがとまらないほんです。




★『ねこガム』

きむら よしお/作福音館書店(2009年)

nekogamu.jpg

ガムを「プー」とふくらませると、、。

おやおや、ねこみたいになりました!

つぎはどうなるのでしょうか??